ケイ素のちから

水晶の力。老化を遅らせ、血流や皮膚を始め様々な体の悩みを解決する、活性珪素水溶液。体験談とともに珪素のパワーについて解説します

 

ケイ素(珪素)について

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ケイ素の安全性

「ケイ素サプリ 口コミ」とか「ウモプラス 口コミ」という名前のブログや記事は多いのですが、中はほとんどどれも同じで、このサイトでも説明しているリンクス社の販売サイトに寄せられた「体験談」のことです。ただし、購入時期によって情報が更新されているので参考にははります。

当然ながら、効果があった例を大量に紹介しており、体験談を使って販売者にとって不利なことを掲載しているはずはありませんよね。体の中に入れる商品であれば、注意すべき点を知りたいところですが、実際口コミや周囲の体験でも、人によっては少々お腹が緩くなった等しか聞きません。その後、体調不良になったとも聞かないため、個人的には腸内が一時的に浄化され過ぎて、居座っていた(?)不純物が離脱しようとしたのではないかと想像します。

効果は海外でも確認されていますが、どんなにいいものでも摂り過ぎていいはずがないので、英文サイトも含めて弊害について調べてみました。が、ケイ素の取り過ぎで健康問題が出たという例はまだ目にしません。

ケイ素そのものがもともと人間の体内に存在するだけでなく、サプリとなる二酸化ケイ素(SiO2)という状態での食品添加物も、FAO(食糧農業機関)やWHO(世界保健機関)がその安全性を評価しています。それ以上に信頼できる根拠は、ケイ素のゲル化に世界で初めて成功したドイツで、ゲル状ケイ素サプリ「シリシア(silicea)」が認可基準の厳しいレホルム製品として認められ、長年、胃腸薬として家庭で常備されてきたという事実ではないでしょうか。

敢えてリスクを考えるなら、一般にミネラルの摂り過ぎは、食欲不振・骨の異常・結石・肝炎・免疫力低下などを起こすので、飽く迄食事の補助として摂取すべき、ということとなります。成分に常習性はありませんから心理面での注意点ですね。(注:ケイ素は解毒作用があるので、食べ物を受け付けないような嘔吐・下痢のときでも飲むことができたという緊急対処の例はあります。)

もうひとつ、ケイ素の摂取による問題が見受けられない理由は、一般のサプリに使われている二酸化ケイ素(SiO2)は、酸化チタンなどと並んで錠剤のコーティング剤として使用されるのですが、これは、体内で吸収されずに排出されるためです。

逆に言えば、ケイ素を体内で吸収される状態にすることが非常に困難であったため、ウモ(umo®)のような水溶液が開発される必要があったといえます。抽出コストかかるのと、まだ量産されていないのもあり、一般の栄養補助製品のような安易なとりすぎが起こりにくいのかもしれません。

Umoプラスより割安で安全性が高いと言われる植物性ケイ素サプリが2014年に登場しました。

からだ天国【ケンコウアイ】

ウモプラスの主成分、ケイ素の力

地球を構成する元素の存在比は、一位が酸素(O)で、次にケイ素(Si)。そしてマグネシウム(Mg)、鉄(Fe)と続くのですが、ケイ素は地球上にある地球の地殻(土壌)に最も多い成分です。

そして、この中でケイ素だけが、全ての細胞に含まれる非常に大切なミネラルなのです。今後の人類にとって最も重要なのは『活性珪素』とさえ言われます。

結晶化する前のケイ素は、もともと「珪藻」と呼ばれる小さな植物プランクトンで、地球上に4千種類も分布しています。その珪藻が、長い年月をかけて海底や土壌に積り、ケイ酸の層を作り上げました。純度の高いケイ素の化石は透明な美しい結晶となるのです。

このケイ素が一番多く含まれている鉱石は石英(水晶石)であり純度の高いもので99.9%の珪素が含有しているものもあります。 ラジウム鉱石や麦飯石、トルマリン、ブラックシリカ、医王石や北投石、又宇宙からくる隕石など大きな働きをすると言われる成分の95%以上に珪素が含まれています。

珪素は食生活では野菜などの根菜類・穀物などに多く含まれています。これらが土の成分である珪素を養分として吸収し、体内へ入ります。体内には18g程度の保有量が検出され、内臓や皮膚、骨格など身体全体に分布しています。

しかし、体内のケイ素濃度はは年齢の上昇とともに減少することから、ケイ素不足によって細胞の結合が弱くなり、そのために様々な体の問題が出てくると考えられます。

骨を強くするミネラルと言えば、まずカルシウムと思いますが、最新の研究では、ケイ素はカルシウム以上に骨を強くする可能性が高いこともわかってきました。ケイ素の摂取量と骨密度に密接な関係があるのです。

珪素(SiO2)が水溶かされた状態では、正式には珪酸塩(Na2SiO3-10H2O)と呼ばれます。韓国環境水道研究院では物質試験成績書を取得し、法令に定めらた飲用に適するものとして製造、販売が認められており、浄化作用の高い物質umoは、農業、畜産、医療、環境等、各界から高い注目を集めています。

日本の戦後、いち早く”珪素”に着目した、東京工業大学の故立木健吉博士は次のような言葉を残されました。

「土の中には宝物がいっぱいあるのだ。地球の大地は、恵みであふれている。何の変哲も無い岩石と土砂の中から、石炭や石油ができ、金や銀ができ、ダイヤモンドなどの宝石ができた。さまざまな化学がそこから生まれ、育まれた。まだまだ、土の中に未開発の、未知の、人々を幸せにしてくれる無限の可能性があるのだ」

「すべては、土の中の化学工場で生産されている。上ばっかり見ていたって、しょうがない。自分達が立っている大地の中をもっと注意深く見て欲しい。よく実態を研究して、人々を幸せにする可能性を見つけ出してほしい」

この意思を継いだのが椋代譲示博士で、日本では活性珪素という超物質を発明しました。

その後、韓国で活性ケイ素が完全な水溶液化され、日本で活性ケイ素の水溶液製品ウモプラスが生まれた、と前述の説明に繋がります。

「ウモプラス」の主成分である活性ケイ素は、日本産の石英(水晶石)を原料として日本で製造されました。二酸化珪素(Sio2)を多量に含む水晶石を1650℃で8時間以上焼き続け、ガス化した珪素成分を特殊な方法で回収し、不要物質を除去して抽出した水溶性の結晶です。

この結晶を純水で溶かし、使いやすくした濃縮溶液が、「umo®」(商品名ウモプラス)です。

ウモプラス(UmoPlus)の魔法のような力にはこのような科学の裏付けがあるのです。


★製造・販売元リンクス社では、レギュラーサイズの500mlご購入の前に、50mlの無料試供品を
お勧めしています。⇒ 【完全無料】世界初!飲む水晶サプリ活性珪素水溶液
(購入完了時に、数量2個、送料500円と出るかもしれませんが、請求金額ゼロです。同一住所1個まで。)
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